アスペルガー、ADHDの日々のトラブルを激減させるホームセラピー

アスペルガー、ADHDの整理整頓できない、 じっとしていないと言われる、 勘違い、覚えられない、よく間違える…  「またやっちゃった」を激減させる なりたい自分になるためのバッチフラワーレメディ

バッチフラワーレメディで私は救われる。変われる。と、泣けるくらい、心からそう思えた

こんばんは、中島さよりです。

 

とても大げさな表現ですが、

初めてバッチフラワーレメディを

手にしたとき、心からそう思いました。

 

バッチフラワーを手にする前は、

本当にひどい状態でした。

 

イライラしているのとは違う。

やる気がないわけでもない。

 

だけど、見るもの聞くもの、

全てが、気にいらない。

 

まるで小姑のように、重箱の隅を

つつくように、口を開けば、文句ばかり。

 

子どもたちが、一生懸命に、褒めてもらおうと

取り組んでいるのに、笑顔一つ見せられない私。

 

わたし自身も、褒めようと色々考えてるのに、

いざ、その場になったら、何一つ褒められない。

 

子どもたちは笑顔で話しかけてくれるのに。

出来てないところばかり指摘してる私。

 

これじゃいけない、って思えば思うほど、

文句が溢れそうになる。

 

言葉をぐっとこらえるのだけど、

こらえるのにも限度があって、

 

結局、やっぱりいつも文句ばっかり。

 

笑顔でにっこり応えてやりたいのに、

まるで、笑って過ごすのが損するみたいに、

 

褒めてあげられないどころか、

笑顔ひとつもしてやれない私。

 

最低のお母さん。

子どもたちは何も悪いことしていないのに。

 

反省と努力が実らず、そんな自分にも文句ばかり。

 

次第に長男は、私の顔色と様子を見て、

行動するようになってしまって。

 

ほんとに、悪循環な毎日でした。

 

バッチフラワーの存在を知ったとき、

「これしかない」と藁もすがる思いだった。

 

初めて手にしてバッチフラワーを飲んだ

あの瞬間は、今でも鮮明に覚えている。

 

 

何かが頭の中で、キラっと光ったような感じ。

目の前にあるものが、はっきりくっきり見えて。

 

今までは、どんなに私の目は、汚れて、

くすんで、ぼやけていたんだろういたんだ、

 

と、驚いたほど。

目の前の景色の色が変わった。

 

夢中で、一日に何度も、毎日毎日、飲み続けた。

だって笑顔でいられるから。イライラせずに済んだから。

 

気がつけば。

 

どこに行っても、優しい人に、出会い、

いいことが沢山な毎日に変わった。

 

ラッキーづくしな毎日。

 

今までの出かけたら嫌な思いをする。

毎日ろくなことがない。

 

そう思っていた日々は、

私の心が生み出した世界だった。

 

自分の心のコンディションが変われば、

目に入ってくる世界が変わる。

 

それが、バッチフラワーレメディ。

 

これで私は救われる。変われる。

大袈裟ですが、心からそう思いました。